
すっかりお馴染みになりましたDARTPACs授業風景レポート3です。
本日は・・・
DTH:ウイッグ・カラー
CODE:19・20
です。ではいってみましょう!
まずはDTHウイッグから。
ウイッグを被せます。
普段ウイッグをかぶることもかぶせることもなかなかありませんからね!!
6期生もはじめての挑戦!って方が多かったみたいです。

佐野さんのデモンストレーション。
まずは髪をまとめていきます。
頭の形に沿ってきれいにまとめつつ土台をつくっていくという一見簡単そうに見えて難しい作業。

皆さんがんばってます!
質問ややり方に悩んでいるとDARTPACs講師陣が丁寧に教えてくれます。
一人ひとりに分かりやすく教えてもらえるのがDARTPACsの魅力ですね!

まとまりました。
この中にロングの髪の毛が入っていることを感じさせないなめらかな丸さですね!

ウイッグかぶってみました。
後頭部が綺麗にまる〜い。
次はDTHカラー。
スプレー・クリーム・ムースタイプの異なるものを使って作品を仕上げます。


個性が出て楽しいですよね〜。
完成が楽しみですね。
皆さん完成です!

by:UCHIYAMA

by:ITO

by:KAMIKAWA

by:FUJISHIRO

by:OSADA

by:KOBAYASHI
そして本日はこれで終わりではございません!
CODEがございます。
CODEとはG10で使用されているマニュアルです。
DTでは技術を、CODEでは理論を学んでいただきます。
「コードとはどういう内容なのですか?」とよくたずねられます。しかしわたくしたちはこれに対して一口で答えにくいのが実情です。
ただ言えるのは「ザ・コードを学んだ人だけがダートパックス」ということです。 という一節がG10の紹介にあるように「ザ・コードを学んだ人だけがダートパックス」といわれることがCODEにはつまっています。
柘植さんが講義をしてくださいます。

小ネタをはさみながら(笑)真面目なとこはしっかりと!CODEは和やかに進んでいきます。
皆様今回もお疲れ様でした!
- 2008/06/05(木) 01:45:19|
- DIALY
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